女性が健康でキレイに生きるために

女性が健康でキレイに生きるためのお役立ち情報を集めて紹介しています・

01月

夢が現実になる体験

正夢や予知夢、さらに予知夢にもいろいろあるようです。誰でも、カラーの夢を見たり、夢で見たことが、現実になったり、一度は、そういう体験はないでしょうか?

昔右脳を開発するトレーニングをしたことがあって、トレーニングと言っても基本は呼吸法なのですが、そのトレーニングのおかげで、回りの人が、普段考えていることが、夢に出てき始めて、怖くなってやめたのを覚えています。

今は、さすがに、そこまでではないんですが、やはり、たまには、夢に人が突然現れて、数日後にその夢に現れた人に、実際に会うことがよくあります。

そのくらいの夢は、そんなに怖くはないので、大丈夫なんですが、何回か体験を積むを、どうして、夢に出てくるのか、分析しようとしている自分がいます。

要は、その人が、夢に出てくる意味が何なのか?その人に出会うことが、自分にとってプラスで、その人との関わりを深めていったほうがいいですよというヒントのように分析したりしています。

せっかく夢を見るのですから、日々の生活にプラスには、したいものです。

花粉症の治療

花粉症は日本列島の南方で2月上旬から飛散し始めるということですが、気温の上昇にともなって次第に北上するということがあります。そしてそれは4月下旬まで続くということです。日本人の約10%がスギ花粉症にかかっているともいわれて目に多く症状がでています。

花粉症の治療としては、点眼液を使って症状を抑えるということをします。それは花粉が飛散する前に抗アレルギー薬を使うことでアレルギー症状が軽減するということもあります。また、花粉症の症状がでたら悪化しないように抗アレルギー薬、抗ヒスタミン薬と副腎皮質ステロイド剤など医師の支持のもとで処方してもらいます。

ヒスタミンは血管や神経に作用してアレルギー症状を引き起こしますが、抗アレルギー薬ではアレルギー反応のいろいろなプロセスに反応することで症状を抑えることができるのです。

ほかに副腎皮質ステロイド剤という効果の高い改善薬がありますが、それは花粉症だけではなくアトピー性皮膚炎や気管支喘息、リウマチなどにも使用されています。

しかし、副作用も強いということから長期間の使用ではさまざまな異常が現れてきます。

また、花粉症ということでは体質改善ということから症状を軽くすることもできます。タンポポエキスなどを使って目や鼻のかゆみを取り除くことができますが、それは体内の毒素を排出することができるものでドイツなどでは春先にタンポポを食べる習慣があり、中国などでも風邪や解毒の治療用に使っているということです。

「桐島、部活やめるってよ」に見い出す、日本映画と<青春>の相性。

先日、「桐島、部活やめるってよ」を観ました。何故映画館で観なかったのでしょうか。その時はこの映画の力量を知らずに、素通りしていたのでしょうか。とにかく、映画館で観たかった!と後悔するほど、本当にすばらしい傑作でした。

私は日本映画において「青春」というテーマは至極相性が良いのではないか?という仮説的なものを持ち続けています。「桐島、部活~」を観てますますその想いは強くなりました。

日本人というのは、感情を表に出さずに心に秘めるという、良く言えば奥ゆかしい、悪く言えば自己主張の少ない人種だと思うのですが、それゆえに学生時代の悶々としたかんじや、好きだけど言えなかったり、辛いのにそれを吐かなかったり、一人で抱え込んだり・・・。

そういう自己葛藤のドラマっていうのは非常に日本的だし、だからこそ日本には青春映画の傑作が多いのだと思います。

海外の青春映画を観ても、思った事はすぐ言うし、行動に移してしまう。そこにはドラマが生まれ難いのです。

皆さんはどう思いますでしょうか?